訪問者のメニュー(学習塾を検討中の方)
📃掲示板📃
今年度の先行予約による生徒募集は終了いたしました。
先行予約期間中の入塾、ありがとうございました。在籍生徒数が規定数に満たない場合に実施する先行予約、入塾していただいた生徒さんは、退塾または中学卒業まで、学年を問わず毎月2000円の割引とさせていただきます。来年度の先行予約割引を実施する場合は、今年の11月1日から受付を開始し、12月末日までに入塾手続きを完了(入塾予定月の月謝を前払い)したご家庭が対象となります。詳しくは先行予約割引をご覧ください。
(削除予定日:10月31日)
消費税免税事業
個別指導塾しぶやけは、消費税免除中です。当ページに表記されている月謝には消費税は含まれておらず、ご請求額は税抜価格となっております。詳しくは消費税免除のページをご覧ください。
個別指導塾しぶやけの最近のブログ・人気ブログ
ブログでは塾の経営状況、指導状況、定期テストや入試状況、時事ニュース、公的ニュースなどを取り扱ってます。
・来年度から塾のシステムを変更いたします(ただし学習方法と主体性強化)
📃短期掲示板📃
有料体験指導(夏期講習)が終わりました
2026年1月1日に個別指導塾しぶやけを再開して8か月が経ちました。現在通っている中学生は、塾が指定した11月の予想テスト範囲内で各自計画を立てて自立学習(解説が必要な問題があったときだけ解説を受けて学習)をしている生徒が多いため、新規のお子様でも自立学習ができるまで常に隣にいて目を配れる状況で指導することが可能です。個別指導塾しぶやけでは、オンライン上で事前に予約人数を確認してから好きな日に予約を申し込めますので、日時に余裕がある人ほど予約人数の少ない日を狙って予約できます。また、解説が多かったり常に隣にいながら指導してほしい場合、自立学習ができる生徒が多いかどうか指導後に事務所で確認したうえで申し込むことができます(自立学習ができる生徒が多い日は、常に隣にいるわけではないので、自立学習ができない生徒につきっきりになることも可能です)。解説以外は黙々と勉強をしたいお子様、大勢の中で勉強するのが苦手なお子様、わからない問題の解説だけを塾で聞いて解いた直後に帰りたいお子様、1か月の短期集中で前学年の総復習や新学年の予習をさせたい保護者様、短期間・短時間集中プランのご提案も可能です。まずは、入塾案内と体験指導をお申し込みいただき、ご要望をお聞きしたあと、ご希望に沿うように学習計画を提案させていただきます。
(削除予定日:9月30日)
夏休み期間中の通塾状況
- ① 小学生
- 通塾日数 37日
- 学習総量 67.5時間
- 1人平均 1.9時間/日
- ② 中学生
- 通塾 166日(内、高校受験生 44日)
- 総量 544.4時間(内、高校受験生 174時間)
- 1人平均 3.3時間/日(内、高校受験生 4時間/日)
- ③ 全体
- 通塾 203日
- 総量 611.9時間
- 1人平均 3.1時間/日
(削除予定日:9月30日)
改正道路交通法
9月1日から「生活道路」における法定速度が時速30kmとなりました。つまり、標識や表示がない生活道路では時速30kmに制限されるため、今までの感覚で走行するだけで速度超過30kmになってしまい、赤切符(30日間免停・刑事罰)となってしまいます。塾周辺の住宅街には小・中学生が多くいるため、飛び出しなどには十分ご注意願いたいと思います。対象となる「生活道路」とは、住民の日常生活で使われる道路で、① 中央線や中央分離帯がない、② 道幅が狭い、③速度制限表示が無い、といった道路のことです。 詳しくは警察庁のホームページをご覧ください。
(削除予定日:9月30日)
教室の冷房運転を開始しました
6月1日~9月30日まで教室内は冷房や除湿がかかっていますが、熱中症・脱水症状などに注意してください。個別指導塾しぶやけでは、飲食は自由なので長時間学習する場合は飲み物を持参することをお勧めいたします。
(削除予定日:9月30日)
こども性暴力防止法(新法)
子どもを性犯罪から守るため、子どもと接する仕事に就く人の「性犯罪歴」を確認する仕組みが本格的にスタートします。学校や保育所、児童福祉施設、さらには国から任意認定を受けた学習塾やスポーツクラブなどで働く、またはこれから採用される人に対し、最長20年分の性犯罪歴の確認が令和8年12月25日(クリスマス)から義務づけられます。子どもを持つ親世代や、教育・保育・習い事業界に携わるすべての人にとって、安全な環境選びや採用プロセスの面で生活に非常に深く直結する新法です。詳しくは子ども家庭庁ホームページ(または 一般・保護者向けリーフレット)よりをご覧ください。
(削除予定日:12月25日)
塾システム変更のお知らせ
2027年4月以降から、中学生に限り在籍生徒を認定生徒と一般生徒という区分に分類いたします。認定生徒は塾の資料を活用し、解ける問題と解けない問題を正しく把握して質問できる生徒が分類の対象となります(塾のシステムに慣れた生徒)。また一般生徒とは、塾の資料を活用しきれず、解ける問題と解けない問題の区別がつかないため質問ができない生徒や入塾直後の生徒(塾のシステムを活用できる段階にない生徒)が1学期間分類されます。分類項目に学力の優劣はなく、演習結果が全問不正解だから一般生徒になるわけではありません。以下の通りとなります。重要な部分は『正しく』の部分となります。
- (正しく)問題を演習できるか
- (正しく)丸つけができるか
- (正しく)解けた問題と解けない問題を分類できるか
- 当日学習した科目とページを記録できるかどうか
- (正しく)復習した後、当日の問題を演習できるか
問題を飛ばして解いたことにしたり、そもそも解かなかったり、誤字脱字や計算間違いを正解にしたり、当日学習した日時を把握せず復習のタイミングが分からなくて放置したせいで定着しなかった、ということをなくすため、学習手順を把握し実行できているかが分類基準となります。現在、認定生徒には認定割引を設置する方向で検討しています。これらは主体性重視の当塾の理念に合わせたもので、同時に2027年(令和9年)3月以降に新潟県公立高校入試一般選抜に新設させる学校設定枠の導入目的となる『主体性』ともつながる部分になります。
(削除予定日:12月31日)